球速140km/hプロジェクト
オンラインアカデミー第2期生募集開始!
6ヶ月コース! 月に4回(全24回)動画を配信&メールフォロー!
※3ヶ月コース、6ヶ月終了後のフォロープランも準備しています。

怪我をせずパフォーマンスを上げるトレーニング、怪我しない体づくり!
そして確実に効果が出るメソッドを惜しみなく提供いたします。
また、メールフォーローで状況画像や動画を確認してのアドバイスもどんどん行っています。
マック高島があなたのパーソナルトレーナーのようにフォローします。
とにかく活用して結果を出してください!

マック高島と二人三脚で球速140km/hを手に入れよう!

募集人数 先着20名様限定!

4月4日より開講及び動画配信いたします!

第1期生も5ヶ月目に入り、どんどん結果が出ています。

1期生の声

●平均の球速が5キロ、最高が3キロほど上がった事。その他にも私は趣味でバスケットボールをしているのですが、ジャンプ力が格段に上がった。まだまだ高島先生のドリルを続けないとなと感じております。(21歳 クラブチーム)

●瞬発系っていうのをほとんどしてなかったので鍛えた筋肉を投球に繋げていくっていう感覚が少しずつ分かるようになってきました。実際ピッチングも軽く投げてても前より球がいくようになりました。(22歳 社会人野球チーム)

●股割メソッドは毎日続けてるので変わってきました、球速も上がってます。中学生の間に140キロに到達したいのでこれからもよろしくお願いいたします。(13歳  中学野球)

●ボールに力が出てきた。効果が実感でき、動作を意識して取り組めるようになってきた。(12歳  少年野球)

●10年程前野球肘のケガをしてしまい、キャッチボールのはじめのほうなどは痛みがあったりしたのですが、リストのトレーニングやダンベルでローテーションをいれたウォーミングアップをしてからやると肘の状態が良くスムーズに投げれています。(20歳 クラブチーム)
●股関節や胸郭の柔軟性が向上することで肩肘に痛みやハリを感じることが減りました。また、ウエイトトレーニングでは、重心位置や外旋させることの重要性が分かり、取り組むことで動きやすい体のまま筋力が上がりました。(22歳 大学生)


講座内容(6ヶ月 全24回)

1.股割メソッド
2.足のアーチのエクササイズ
3.内側広筋・四頭筋・腹筋胸郭・胸椎のエクササイズ
4.頸部のエクササイズ 
5.肩・肘のエクササイズ
6.腹横筋・腹斜筋
7.下半身のウェイトトレーニング
8.上半身のウェイトトレーニング
9.体幹トレーニング
10.瞬発系トレーニング
11.メディシンボールスロー
12.トランポリンドリル
13プライオスロー
14.Jバンドを使った胸郭と肩甲骨と肩の柔軟性を高める連動性のエクササイズ
15.パルクールドリル
16.股関節の外旋ドリル
17.胸郭・胸椎の動きを出すドリル
18.タイミングドリル
19.ボールの握り方
20.目線ドリル
21.プルダウン
22.マウンドの使い方
23.24.投球動作スクリーニングテスト

講座受講の流れ

①あなたのフィジカルパフォーマンスの現状把握→

②コースを決定→

③お申し込み・ご入金→

④現状のフィジカルパフォーマンスをメールフォームに入力・送信→

⑤動画配信→

⑥メールフォロー・次の動画配信→

※1.お申し込みならびにご入金いただきましたら、現状のフィジカルパフォーマンスデータをメールフォームより必ず入力・送信願います。フィジカルパフォーマンスデータ確認フォームはこちらから
※2.動画を配信するだけでなく、メールでのフォローをいたしますので、安心して受講してください。

基礎から応用まで、ステップアップしていくカリキュラムを動画でご提供します

マックベースボールハイパフォーマンスラボは、名前の通りより高みを目指すアスリート・チームのための継続講座です。
定期的に動画を配信し、順を追ってステップアップしていける構成と内容となっています。
試合に勝つためにはコンディショニングやパフォーマンスの維持ならびにアップは非常に重要です。
そのためには日頃の練習や生活の中で、正しい理論に裏付けされた正しい実践が必要となります。
今まで実践していた内容を再度検証し、そしてよりステップアップできる内容が網羅された
マックベースボールハイパフォーマンスラボの継続講座は、目的や項目に分けた各コースを設定しています。
是非受講していただき、怪我や故障を未然に防ぎ、アスリートたちがプレーでより輝きを増し、将来の夢に向かって着実に進んでいただくことを願っています。

講師:高島 誠(マック高島)

Mac's Trainer Room 代表 高島 誠 プロフィール

高校球児として、夢の甲子園を目指したが不運にも怪我に見舞われ、その後の選手生活を断念。
高校卒業後はトレーナーを志し、四国医療専門学校を経てオリックス・ブルーウェーブ(現オリックス・バッファローズ)のトレーナー、MLBワシントン・ナショナルズのトレーナーを勤める。
メジャーリーグ時代には、「Macはゴッドハンドを持っている」という高い評価を得る。
その後帰国し、日本のプロ野球選手はもとより、少年野球や高校野球の選手たちのサポートも行っている。

Mac's Trainer Room
広島市中区江波西1丁目6-43フォレストビル201
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